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青木 学 議員
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(一問一答) 1 新潟水俣病問題について (1) 被害者を取り巻く現状に対する認識について (2) 公式確認後61年もたつ中で、いまだに問題解決に至らない原因はどこにあると考えているか。 (3) この間、市は県と共に、国に認定基準の見直しなどを求めているが、手応えは感じているか。 (4) 第二次抗告訴訟において、地裁が市の認定棄却を違法と断じたことへの受け止めは (5) 控訴に踏み切った理由は (6) 高裁での訴訟においては、現行の認定基準の問題点を明らかにするような弁論もすべき。 (7) レゾナック・ホールディングスの社長が患者団体との話合いに出席するよう、市として仲介をすべき。 (8) 昨年6月に当時の野党が提出した水俣病問題の解決に向けて講ずべき措置に関する法案に対する評価は (9) 同法案の提出に当たって、当時の与党が提出者に加わらなかったことへの受け止めは (10) 全面的な問題解決に向け、今後どのような取組が必要と考えているか。 2 りゅーとぴあのレジデンシャル制度について (1) 制度設計の過程について ア なぜレジデンシャル制度に関する有識者会議を非公開にしたのか。 イ 本制度の根幹に関わる芸術監督の任期1期5年、2期10年を上限とするという市の提案に対し、有識者会議の中でどのような意見が出たのか。 (2) レジデンシャル制度は何を目指しているのか。 (3) 芸術監督の任期に上限を設けることについて (4) 次期芸術監督の選定について ア 財団では募集要項をいつ頃発表し、その後どのような選定過程を経て、選任するのか、スケジュールを含め示すことについて イ 仮に応募者がいなかった場合、どのような対応になるのか。 (5) 金森監督の任期が残り1年余りとなる中、昨年の有識者へのヒアリングで指摘された市の役割を果たすべく、取組の強化をどのように進めていくのか。 |
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