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(分割質問) 1 人口減少社会に対応した都市構造の再設計と令和8年度予算について (1) 近年の急速に進む少子化、人口減少と急増する外国人をどのように認識しているのか。 (2) 令和8年度予算では、人口減少を前提とした本市のまちづくり等の都市経営及び市政運営をどのように再構築しようとしたのか。 ―――――――――――――――――――――――――― 2 賢く縮む改革と行政の覚悟について (1) 区の再編、統合について (2) 公共施設のこれからについて (3) 上下水道の統合について ―――――――――――――――――――――――――― (4) 学校適正配置の状況と今後の取組及び学校名について(教育長) (5) 社会教育の効率化について(教育長) ―――――――――――――――――――――――――― 3 業務の効率化について (1) AI等活用戦略について ア DX化及びAI活用の状況、業務改善効果、評価について イ 新年度に予定するAI・DX関連事業の導入計画、今後の活用方針及び人材育成の考え方について ウ EBPMの推進に向け、政策形成や財務部門におけるAI活用の可能性について ―――――――――――――――――――――――――― エ デジタル商品券の発行について ―――――――――――――――――――――――――― (2) 窓口業務改革について ア 窓口対応状況等調査結果の概要と、検討状況について イ 書かない窓口の本市での導入計画の有無と課題について ―――――――――――――――――――――――――― (3) 市民通報の仕組みについて ア 老朽化したインフラによる倒壊等の種類別年間事故件数は イ 市民から寄せられている通報件数及び通報内容の内訳について ウ 市民からの情報を活用し、巡回型から予防保全型への転換について ―――――――――――――――――――――――――― 4 市営住宅について (1) 全体の空室率。空室率が高い棟数。高い団地名は (2) 空室が多くなった原因は (3) 入居者の負担軽減策は ―――――――――――――――――――――――――― (4) 外国籍の入居者の現況と対策について ―――――――――――――――――――――――――― (5) 今後の市営住宅の設置及び経営方針は ―――――――――――――――――――――――――― 5 学校及び幼児施設における給食について (1) 小学校給食費無償化の取組について(教育長) ア 単年度限りの措置か。継続する場合に必要となる条件、課題は イ 小学校、中学校、市立幼稚園における、1食当たりの給食費の設定額、そのうち市が負担している補助額は ―――――――――――――――――――――――――― (2) 保育施設等食材料費物価高騰対策支援金によって、給食1食につき幼児1人当たりの負担がどの程度軽減される見込みか。 (3) 市立保育園において主食を含めた給食提供へ移行する考えと課題は |
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(一問一答) 1 市長マニフェストについて (1) マニフェストの成果について (2) 平穏な日常を取り戻すことについて ア 課題について イ 液状化対策について (3) 持続可能なまちをつくることについて ア 持続可能なまちのイメージについて イ 総合計画の進捗状況について ウ 庁内の行財政改革について (ア) 必要性について (イ) 庁舎の集約について (ウ) 外郭団体について (4) 新潟の明るい未来を切り開くことについて (5) 活力ある日本海側の拠点都市について ア 地の利を生かすことについて イ 強みである農と食による農家所得向上対策について 2 本市の課題について (1) 公共交通の確保について ア BRT方式廃止後の計画について イ バスの減便について (2) 新潟三越跡地建設補助金について (3) 検証について ア 評価と効果の検証について イ データによる政令市との検証について 3 教育について(教育長) (1) 多忙化について (2) データによる検証の活用について (3) 研修団体について (4) 教育の喜びについて |
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1 震災被害の復旧、復興について (1) 被災住宅等への支援事業等について ア 液状化等被害住宅修繕支援事業や液状化被災宅地等復旧支援事業の進捗、推移は イ 住宅の罹災判定基準とその運用指針等の見直しの必要性について、国への要望とその対応状況は (2) ささえあいセンターの活動状況は (3) 道路、下水道等の復旧の進捗は (4) 街区単位の液状化対策について ア 進捗状況と今後の見通しは イ 有識者会議(宅地等耐震化対応・対策会議)からの意見をどう聴取していくか。 ウ 自治会対象の説明会での意見は。特に「住民負担」「100%合意」「街区の定義」等については エ 住民や有識者会議の意見を受け、事業のスキームや住民負担について、再検討の可能性、必要性をどう考えるか。 オ 住民の維持費負担について、改めて県、国からの支援を求めるべきと思うが、どうか。 2 柏崎刈羽原発の再稼働と今後の課題について (1) 未解決課題や原子炉起動操作をめぐる一連のトラブルがあった中での再稼働に合理性、妥当性はあると考えるか。 (2) 東京電力の管理能力・資質について、どう考えるか。 (3) 県民、市民の安全を確保するための課題について ア 避難の実効性、地盤や設備の健全性など、未解決の課題への対応を東電や国、県へどう求めていくか。 イ 安全協定の強化についてどう考えるか。 3 戦後80周年、非核平和都市宣言20周年を超えて (1) 祈念事業等について ア 各取組・事業の成果は イ 大戦期の本市の状況などについて、十分な焦点が当てられたか。 (2) 今後の取組と課題について ア 事業の継続と拡充、戦争経験の継承と新たな世代の平和の担い手の育成をどう図っていくか。 4 道路陥没事故の原因となった下水道管の老朽化対策について (1) 点検体制・頻度等の見直しの必要性について ア 本市としてどのように考え、対応するか。 (2) 対策を進めていくための今後の課題は |
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