録画中継
※本会議の録画中継をご覧いただけます。
eyJwbGF5ZXJLZXkiOiJjYmJlMDljOS0yYzc0LTQwNDEtOWJkNC1iYjZlY2UzYjk0MDAiLCJhbmFseXRpY3NLZXkiOiI5ZWM4YTVlMS1lNWNkLTRkMzUtYTFlMC0wOTE4MWYzOTQwMDYiLCJpc0xpdmUiOmZhbHNlLCJ0aXRsZSI6Im5paWdhdGEtY2l0eV8yMDI2MDkxMV8wMDIwX2lpenVrYS10YWtha28iLCJwbGF5ZXJTZXR0aW5nIjp7InBvc3RlciI6Ii8vbmlpZ2F0YS1jaXR5LnN0cmVhbS5qZml0LmNvLmpwL2ltYWdlL3RodW1ibmFpbC5maXguanBnIiwic291cmNlIjoiLy9uaWlnYXRhLWNpdHkuc3RyZWFtLmpmaXQuY28uanAvP3RwbD1jb250ZW50c291cmNlJnRpdGxlPW5paWdhdGEtY2l0eV8yMDI2MDkxMV8wMDIwX2lpenVrYS10YWtha28maXNsaXZlPWZhbHNlIiwiY2FwdGlvbiI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJwYXRoIjoiIn0sInRodW1ibmFpbCI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJwYXRoIjoiIn0sIm1hcmtlciI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJwYXRoIjoiIn0sInNwZWVkY29udHJvbCI6eyJlbmFibGVkIjoidHJ1ZSIsIml0ZW0iOlsiMC41IiwiMSIsIjEuNSIsIjIiXX0sInNraXAiOnsiZW5hYmxlZCI6InRydWUiLCJpdGVtIjpbMTBdfSwic3RhcnRvZmZzZXQiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwidGltZWNvZGUiOjB9LCJzZWVrYmFyIjoidHJ1ZSIsInNkc2NyZWVuIjoiZmFsc2UiLCJ2b2x1bWVtZW1vcnkiOmZhbHNlLCJwbGF5YmFja2ZhaWxzZXR0aW5nIjp7IlN0YWxsUmVzZXRUaW1lIjozMDAwMCwiRXJyb3JSZXNldFRpbWUiOjMwMDAwLCJQbGF5ZXJSZWxvYWRUaW1lIjozMDAwLCJTdGFsbE1heENvdW50IjozLCJFcnJvck1heENvdW50IjozfX0sImFuYWx5dGljc1NldHRpbmciOnsiY3VzdG9tVXNlcklkIjoibmlpZ2F0YS1jaXR5IiwidmlkZW9JZCI6Im5paWdhdGEtY2l0eV92b2RfNDIyNCIsImN1c3RvbURhdGEiOnsiZW50cnkiOiJwdWJsaWMifX19
- 令和8年9月定例会
- 9月11日 本会議 一般質問
- 日本共産党新潟市議会議員団 飯塚 孝子 議員
(分割質問)
1 国の医療費抑制政策で市民の命は守れるのか。
(1) 新地域医療構想策定ガイドラインは、2040年に向け急性期病床半減と急性期拠点機能病院を人口20万人から30万人当たり1つに集約化するよう指示。急性期医療の統廃合は高齢化と逆行し、救急指定病院の広域化と地域医療の縮小解体になると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 高額療養費限度額引上げは医療費がWHO定義、破壊的医療支出の家計所得から生活に必要な基礎的費用を引いた金額の40%超えに相当し、貧困に陥る可能性が非常に高く、治療控えが懸念されることから中止を求めるべき。
――――――――――――――――――――――――――
(3) OTC類似薬の保険外しは、医療の窓口負担増となり、受診抑制となることから撤回を求めるべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
2 第10期介護保険事業計画関連について
(1) 地域区分見直しによる報酬単価減の本市の影響と対策について
――――――――――――――――――――――――――
(2) 新規介護認定期間短縮について
ア 新規認定申請者の人数、申請から調査までと認定までの期間、調査員の推移、30日以内認定率について
イ 新規認定申請者の調査期間が認定結果の遅延に影響していると考えるが認識について
ウ 新規認定の調査短縮と法令遵守のために調査員増員が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(3) 在宅介護の休日、夜間の訪問介護事業について
ア 休日のナイトケアの支援が受けられない実態があることの認識について
イ 休日や夜間の訪問介護のインセンティブ支援が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(4) 第10期介護保険料は介護給付費準備基金を活用して引下げをするべき。
――――――――――――――――――――――――――
(5) 特別養護老人ホーム待機者数と施設整備について
――――――――――――――――――――――――――
(6) 介護保険サービス未利用者の状況把握が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 身寄りのない高齢者支援と単身高齢者支援について
(1) 養護老人ホーム松鶴荘の入所要件と本人申請について
ア 健康状態は入院加療を要する病態でないこと以外の疾患が入所不可とされている理由について
イ 在宅で自己管理できるストーマ、インシュリン、酸素、通院透析は入所対象とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
ウ 高齢者の貧困、身寄りなし、生活管理困難に対応できる養護老人ホームは本人申請を含め積極的に利用を促すべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 身寄りのない高齢者支援について
ア 身寄りのない単身者の死後対応件数の推移(男女別、年代別、発見場所、死後日数)と課題について
イ 地域包括支援センターや居宅介護支援事業所に寄せられている課題の把握が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(3) 単身高齢者支援について
ア 緊急情報キット、あんしん連絡システムの拡充と普及について
イ 高齢者独り暮らし世帯へ民生委員、地域包括支援センターの相談機関の周知啓発が必要と考えるがどうか。
ウ 独り暮らしの高齢者のニーズ調査が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
4 骨粗鬆症検診について
(1) 健康増進法に基づく骨粗鬆症検診としない理由について
(2) 健康増進法の対象年齢者に案内、通知し、医療機関委託での骨密度検査と診断で早期治療につなぎ、70歳を超えた年齢層も対象とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
5 3歳未満児の保育料軽減について
(1) 第2子の保育料軽減の在り方について
ア きょうだい児の卒園による保育料リバウンドの影響数と評価について
イ 第2子の同時在園要件については、第3子と同等の要件に見直し、無償化するべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 第1子の保育料を引き下げ、子育て支援を強化するべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
6 大雨内水氾濫対策について
(1) 7月26日の大雨の被害状況と課題について
(2) 頻発する浸水被害地域の東区、中央区の雨水排水対策は、追加しての対応をすべきではないか。
1 国の医療費抑制政策で市民の命は守れるのか。
(1) 新地域医療構想策定ガイドラインは、2040年に向け急性期病床半減と急性期拠点機能病院を人口20万人から30万人当たり1つに集約化するよう指示。急性期医療の統廃合は高齢化と逆行し、救急指定病院の広域化と地域医療の縮小解体になると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 高額療養費限度額引上げは医療費がWHO定義、破壊的医療支出の家計所得から生活に必要な基礎的費用を引いた金額の40%超えに相当し、貧困に陥る可能性が非常に高く、治療控えが懸念されることから中止を求めるべき。
――――――――――――――――――――――――――
(3) OTC類似薬の保険外しは、医療の窓口負担増となり、受診抑制となることから撤回を求めるべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
2 第10期介護保険事業計画関連について
(1) 地域区分見直しによる報酬単価減の本市の影響と対策について
――――――――――――――――――――――――――
(2) 新規介護認定期間短縮について
ア 新規認定申請者の人数、申請から調査までと認定までの期間、調査員の推移、30日以内認定率について
イ 新規認定申請者の調査期間が認定結果の遅延に影響していると考えるが認識について
ウ 新規認定の調査短縮と法令遵守のために調査員増員が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(3) 在宅介護の休日、夜間の訪問介護事業について
ア 休日のナイトケアの支援が受けられない実態があることの認識について
イ 休日や夜間の訪問介護のインセンティブ支援が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(4) 第10期介護保険料は介護給付費準備基金を活用して引下げをするべき。
――――――――――――――――――――――――――
(5) 特別養護老人ホーム待機者数と施設整備について
――――――――――――――――――――――――――
(6) 介護保険サービス未利用者の状況把握が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 身寄りのない高齢者支援と単身高齢者支援について
(1) 養護老人ホーム松鶴荘の入所要件と本人申請について
ア 健康状態は入院加療を要する病態でないこと以外の疾患が入所不可とされている理由について
イ 在宅で自己管理できるストーマ、インシュリン、酸素、通院透析は入所対象とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
ウ 高齢者の貧困、身寄りなし、生活管理困難に対応できる養護老人ホームは本人申請を含め積極的に利用を促すべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 身寄りのない高齢者支援について
ア 身寄りのない単身者の死後対応件数の推移(男女別、年代別、発見場所、死後日数)と課題について
イ 地域包括支援センターや居宅介護支援事業所に寄せられている課題の把握が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(3) 単身高齢者支援について
ア 緊急情報キット、あんしん連絡システムの拡充と普及について
イ 高齢者独り暮らし世帯へ民生委員、地域包括支援センターの相談機関の周知啓発が必要と考えるがどうか。
ウ 独り暮らしの高齢者のニーズ調査が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
4 骨粗鬆症検診について
(1) 健康増進法に基づく骨粗鬆症検診としない理由について
(2) 健康増進法の対象年齢者に案内、通知し、医療機関委託での骨密度検査と診断で早期治療につなぎ、70歳を超えた年齢層も対象とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
5 3歳未満児の保育料軽減について
(1) 第2子の保育料軽減の在り方について
ア きょうだい児の卒園による保育料リバウンドの影響数と評価について
イ 第2子の同時在園要件については、第3子と同等の要件に見直し、無償化するべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 第1子の保育料を引き下げ、子育て支援を強化するべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
6 大雨内水氾濫対策について
(1) 7月26日の大雨の被害状況と課題について
(2) 頻発する浸水被害地域の東区、中央区の雨水排水対策は、追加しての対応をすべきではないか。
