録画中継
※本会議の録画中継をご覧いただけます。
eyJwbGF5ZXJLZXkiOiJjYmJlMDljOS0yYzc0LTQwNDEtOWJkNC1iYjZlY2UzYjk0MDAiLCJhbmFseXRpY3NLZXkiOiI5ZWM4YTVlMS1lNWNkLTRkMzUtYTFlMC0wOTE4MWYzOTQwMDYiLCJpc0xpdmUiOmZhbHNlLCJ0aXRsZSI6Im5paWdhdGEtY2l0eV8yMDI2MDkxMV8wMDEwX2tvYmF5YXNoaS1oaXJva2kiLCJwbGF5ZXJTZXR0aW5nIjp7InBvc3RlciI6Ii8vbmlpZ2F0YS1jaXR5LnN0cmVhbS5qZml0LmNvLmpwL2ltYWdlL3RodW1ibmFpbC5maXguanBnIiwic291cmNlIjoiLy9uaWlnYXRhLWNpdHkuc3RyZWFtLmpmaXQuY28uanAvP3RwbD1jb250ZW50c291cmNlJnRpdGxlPW5paWdhdGEtY2l0eV8yMDI2MDkxMV8wMDEwX2tvYmF5YXNoaS1oaXJva2kmaXNsaXZlPWZhbHNlIiwiY2FwdGlvbiI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJwYXRoIjoiIn0sInRodW1ibmFpbCI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJwYXRoIjoiIn0sIm1hcmtlciI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJwYXRoIjoiIn0sInNwZWVkY29udHJvbCI6eyJlbmFibGVkIjoidHJ1ZSIsIml0ZW0iOlsiMC41IiwiMSIsIjEuNSIsIjIiXX0sInNraXAiOnsiZW5hYmxlZCI6InRydWUiLCJpdGVtIjpbMTBdfSwic3RhcnRvZmZzZXQiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwidGltZWNvZGUiOjB9LCJzZWVrYmFyIjoidHJ1ZSIsInNkc2NyZWVuIjoiZmFsc2UiLCJ2b2x1bWVtZW1vcnkiOmZhbHNlLCJwbGF5YmFja2ZhaWxzZXR0aW5nIjp7IlN0YWxsUmVzZXRUaW1lIjozMDAwMCwiRXJyb3JSZXNldFRpbWUiOjMwMDAwLCJQbGF5ZXJSZWxvYWRUaW1lIjozMDAwLCJTdGFsbE1heENvdW50IjozLCJFcnJvck1heENvdW50IjozfX0sImFuYWx5dGljc1NldHRpbmciOnsiY3VzdG9tVXNlcklkIjoibmlpZ2F0YS1jaXR5IiwidmlkZW9JZCI6Im5paWdhdGEtY2l0eV92b2RfNDIyNSIsImN1c3RvbURhdGEiOnsiZW50cnkiOiJwdWJsaWMifX19
- 令和8年9月定例会
- 9月11日 本会議 一般質問
- 翔政会 小林 弘樹 議員
(一問一答)
1 市長の政治姿勢について
(1) 2期目の成果について
(2) 3期目で何をどこまでどう進めるのか、描く都市像とは
ア 市長が描く新潟市の未来とは
イ 重点施策は何か。
ウ 西堀ローサについて
エ 新潟駅周辺整備について
オ 公共施設の再編について
2 排水対策の現状と今後について
(1) 7月26日の大雨による市内の被害状況とその原因について
(2) 1時間50ミリメートル対応の下水道整備、雨水幹線整備の進捗と完了時期は
(3) 完了までの期間の豪雨被害軽減のための対策は
(4) 市長が呼びかけた自助とはどのようなものか。本市の支援策の周知と充実をどのように考えているか。
3 ASPAC新潟大会とTGC 新潟 2026の成果について
(1) 両イベントについて開催の意義、目的をどう位置づけていたか。
(2) 実際の来場者、経済波及効果についての実績値は
(3) ASPAC新潟大会について食、酒、芸術、文化等の独自性、魅力は国内外にどの程度発信、PRできたと評価しているか。具体的な反響、成果は
(4) TGC 新潟 2026について市民モデルや学生とのコラボ企画など、市民参加型の取組による波及効果は
(5) 今回の実績、成果を今後のまちづくりにどう生かしていくのか。
4 世界湿地都市ネットワーク市長会議の開催と本市まちづくりの方向性について
(1) 開催規模と現在の準備状況は
(2) 本会議を通じて目指す成果は、環境保全、教育、関係人口の拡大など成果指標は
(3) 国際湿地都市NIIGATAとしてのブランディング、プロモーションは、これまでどの程度市民に浸透していると考えるか。本会議を市民の関心を高めるのにどう生かしていくのか。
(4) 本会議を契機に本市の都市像を示す独自の宣言、ビジョンを打ち出すべきだと考えるが、所見は
(5) 自然との豊かな共生をまちづくり、農業、防災、観光、シティプロモーションなどあらゆる施策に関連させ、反映させていくべきだと考えるが、所見は
5 鳥屋野潟南部開発と市内中小企業の振興について
(1) 土地区画整理事業の進捗と総事業費は
(2) 企業誘致の進捗は
(3) 市内中小企業や商店街、商業地区への影響をどう考えているか。
(4) 市内中小企業との商談機会の創出と地場産品の取扱いを促進すべきだと考えるが、所見は
(5) 防災やまちづくりに関する協定締結について
1 市長の政治姿勢について
(1) 2期目の成果について
(2) 3期目で何をどこまでどう進めるのか、描く都市像とは
ア 市長が描く新潟市の未来とは
イ 重点施策は何か。
ウ 西堀ローサについて
エ 新潟駅周辺整備について
オ 公共施設の再編について
2 排水対策の現状と今後について
(1) 7月26日の大雨による市内の被害状況とその原因について
(2) 1時間50ミリメートル対応の下水道整備、雨水幹線整備の進捗と完了時期は
(3) 完了までの期間の豪雨被害軽減のための対策は
(4) 市長が呼びかけた自助とはどのようなものか。本市の支援策の周知と充実をどのように考えているか。
3 ASPAC新潟大会とTGC 新潟 2026の成果について
(1) 両イベントについて開催の意義、目的をどう位置づけていたか。
(2) 実際の来場者、経済波及効果についての実績値は
(3) ASPAC新潟大会について食、酒、芸術、文化等の独自性、魅力は国内外にどの程度発信、PRできたと評価しているか。具体的な反響、成果は
(4) TGC 新潟 2026について市民モデルや学生とのコラボ企画など、市民参加型の取組による波及効果は
(5) 今回の実績、成果を今後のまちづくりにどう生かしていくのか。
4 世界湿地都市ネットワーク市長会議の開催と本市まちづくりの方向性について
(1) 開催規模と現在の準備状況は
(2) 本会議を通じて目指す成果は、環境保全、教育、関係人口の拡大など成果指標は
(3) 国際湿地都市NIIGATAとしてのブランディング、プロモーションは、これまでどの程度市民に浸透していると考えるか。本会議を市民の関心を高めるのにどう生かしていくのか。
(4) 本会議を契機に本市の都市像を示す独自の宣言、ビジョンを打ち出すべきだと考えるが、所見は
(5) 自然との豊かな共生をまちづくり、農業、防災、観光、シティプロモーションなどあらゆる施策に関連させ、反映させていくべきだと考えるが、所見は
5 鳥屋野潟南部開発と市内中小企業の振興について
(1) 土地区画整理事業の進捗と総事業費は
(2) 企業誘致の進捗は
(3) 市内中小企業や商店街、商業地区への影響をどう考えているか。
(4) 市内中小企業との商談機会の創出と地場産品の取扱いを促進すべきだと考えるが、所見は
(5) 防災やまちづくりに関する協定締結について
