録画中継
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- 令和8年6月定例会
- 6月22日 本会議 一般質問
- 無所属の会 幸田 健太 議員
(分割質問)
1 アリーナ建設計画について
(1) アリーナ整備において、どのクラブを前提として検討しているのか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 民間参画の在り方、制度設計の検討状況について
ア 民間参画の在り方、指定管理者制度、公募条件、収支シミュレーション等の検討状況
イ 使用料の設定、広告収入、物販・売店収入などの収益構造の具体的な想定について
ウ 収益・運営構造に対して、市はどの範囲まで関与し、どの部分を民間に委ねる想定なのか、市と民間の役割分担の考え方について
――――――――――――――――――――――――――
エ 事業上のリスクは誰が負い、そのリスクに見合うリターンは誰が受け取るのか、その基本的方針について
――――――――――――――――――――――――――
(3) 興行運営、スポーツビジネス、PFI契約等の専門性を有する人材の現在の採用・育成・配置状況と、今後の専門性確保策について
――――――――――――――――――――――――――
(4) 十分な収支が見込めない場合や、市民負担が過度になると判断された場合には、計画の見直しや中止も含めて検討する考えはあるか。
――――――――――――――――――――――――――
2 新潟県公立高校入試日程前倒しについて(教育長)
(1) 入試日程前倒しの背景について
――――――――――――――――――――――――――
(2) 日程前倒しに伴う、市立中学校における授業時数や教育課程の編成の対応について
――――――――――――――――――――――――――
(3) 日程前倒しに伴う、各学校での学校行事や学校運営への対応や影響について
――――――――――――――――――――――――――
(4) 教育委員会は、高校入試終了後から3月31日までの期間をどのような教育的価値を持つ期間と位置づけているか。また、新たな学びや成長の機会として積極的に活用する考えはあるか。
――――――――――――――――――――――――――
3 不登校児童生徒支援について
(1) 本市の不登校児童生徒の現状について(教育長)
ア 不登校児童生徒の数
イ 傾向として増えているか、減っているか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 不登校児童に対して、現状、本市の取組について(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
(3) 学びの多様化学校について(教育長)
ア 学びの多様化学校の教育機能と特徴は何か。
イ 多様化学校でしかできない教育機能はあるか。
ウ 本市での設置検討の有無について
――――――――――――――――――――――――――
(4) 不登校児童生徒の出席や入試に関わる調査書の評価について、進学の際に不登校が不利にならないような対応はされているか。(教育長)
ア 校外子ども支援室やSSRに通う児童生徒にはどのように対応をしているか。
イ フリースクールに通う児童生徒にはどのように対応をしているか。
ウ ア、イについては各学校の判断か、それとも全市で統一されたものか。
――――――――――――――――――――――――――
エ 児童生徒、保護者に対してどのような方法で周知されているのか。
――――――――――――――――――――――――――
(5) フリースクールの利用料補助や通学支援など、保護者負担の軽減策について、本市として検討しているか。(市長部局、教育委員会)(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
(6) 多様化学校、SSR等の知見を通常校へ還元する考えについて(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
(7) 不登校増加の要因に対する見解について(教育長)
1 アリーナ建設計画について
(1) アリーナ整備において、どのクラブを前提として検討しているのか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 民間参画の在り方、制度設計の検討状況について
ア 民間参画の在り方、指定管理者制度、公募条件、収支シミュレーション等の検討状況
イ 使用料の設定、広告収入、物販・売店収入などの収益構造の具体的な想定について
ウ 収益・運営構造に対して、市はどの範囲まで関与し、どの部分を民間に委ねる想定なのか、市と民間の役割分担の考え方について
――――――――――――――――――――――――――
エ 事業上のリスクは誰が負い、そのリスクに見合うリターンは誰が受け取るのか、その基本的方針について
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(3) 興行運営、スポーツビジネス、PFI契約等の専門性を有する人材の現在の採用・育成・配置状況と、今後の専門性確保策について
――――――――――――――――――――――――――
(4) 十分な収支が見込めない場合や、市民負担が過度になると判断された場合には、計画の見直しや中止も含めて検討する考えはあるか。
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2 新潟県公立高校入試日程前倒しについて(教育長)
(1) 入試日程前倒しの背景について
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(2) 日程前倒しに伴う、市立中学校における授業時数や教育課程の編成の対応について
――――――――――――――――――――――――――
(3) 日程前倒しに伴う、各学校での学校行事や学校運営への対応や影響について
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(4) 教育委員会は、高校入試終了後から3月31日までの期間をどのような教育的価値を持つ期間と位置づけているか。また、新たな学びや成長の機会として積極的に活用する考えはあるか。
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3 不登校児童生徒支援について
(1) 本市の不登校児童生徒の現状について(教育長)
ア 不登校児童生徒の数
イ 傾向として増えているか、減っているか。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 不登校児童に対して、現状、本市の取組について(教育長)
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(3) 学びの多様化学校について(教育長)
ア 学びの多様化学校の教育機能と特徴は何か。
イ 多様化学校でしかできない教育機能はあるか。
ウ 本市での設置検討の有無について
――――――――――――――――――――――――――
(4) 不登校児童生徒の出席や入試に関わる調査書の評価について、進学の際に不登校が不利にならないような対応はされているか。(教育長)
ア 校外子ども支援室やSSRに通う児童生徒にはどのように対応をしているか。
イ フリースクールに通う児童生徒にはどのように対応をしているか。
ウ ア、イについては各学校の判断か、それとも全市で統一されたものか。
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エ 児童生徒、保護者に対してどのような方法で周知されているのか。
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(5) フリースクールの利用料補助や通学支援など、保護者負担の軽減策について、本市として検討しているか。(市長部局、教育委員会)(教育長)
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(6) 多様化学校、SSR等の知見を通常校へ還元する考えについて(教育長)
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(7) 不登校増加の要因に対する見解について(教育長)
