録画中継
※本会議の録画中継をご覧いただけます。
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- 令和8年2月定例会
- 2月25日 本会議 各会派代表質問
- 無所属の会 中山 均 議員
1 震災被害の復旧、復興について
(1) 被災住宅等への支援事業等について
ア 液状化等被害住宅修繕支援事業や液状化被災宅地等復旧支援事業の進捗、推移は
イ 住宅の罹災判定基準とその運用指針等の見直しの必要性について、国への要望とその対応状況は
(2) ささえあいセンターの活動状況は
(3) 道路、下水道等の復旧の進捗は
(4) 街区単位の液状化対策について
ア 進捗状況と今後の見通しは
イ 有識者会議(宅地等耐震化対応・対策会議)からの意見をどう聴取していくか。
ウ 自治会対象の説明会での意見は。特に「住民負担」「100%合意」「街区の定義」等については
エ 住民や有識者会議の意見を受け、事業のスキームや住民負担について、再検討の可能性、必要性をどう考えるか。
オ 住民の維持費負担について、改めて県、国からの支援を求めるべきと思うが、どうか。
2 柏崎刈羽原発の再稼働と今後の課題について
(1) 未解決課題や原子炉起動操作をめぐる一連のトラブルがあった中での再稼働に合理性、妥当性はあると考えるか。
(2) 東京電力の管理能力・資質について、どう考えるか。
(3) 県民、市民の安全を確保するための課題について
ア 避難の実効性、地盤や設備の健全性など、未解決の課題への対応を東電や国、県へどう求めていくか。
イ 安全協定の強化についてどう考えるか。
3 戦後80周年、非核平和都市宣言20周年を超えて
(1) 祈念事業等について
ア 各取組・事業の成果は
イ 大戦期の本市の状況などについて、十分な焦点が当てられたか。
(2) 今後の取組と課題について
ア 事業の継続と拡充、戦争経験の継承と新たな世代の平和の担い手の育成をどう図っていくか。
4 道路陥没事故の原因となった下水道管の老朽化対策について
(1) 点検体制・頻度等の見直しの必要性について
ア 本市としてどのように考え、対応するか。
(2) 対策を進めていくための今後の課題は
(1) 被災住宅等への支援事業等について
ア 液状化等被害住宅修繕支援事業や液状化被災宅地等復旧支援事業の進捗、推移は
イ 住宅の罹災判定基準とその運用指針等の見直しの必要性について、国への要望とその対応状況は
(2) ささえあいセンターの活動状況は
(3) 道路、下水道等の復旧の進捗は
(4) 街区単位の液状化対策について
ア 進捗状況と今後の見通しは
イ 有識者会議(宅地等耐震化対応・対策会議)からの意見をどう聴取していくか。
ウ 自治会対象の説明会での意見は。特に「住民負担」「100%合意」「街区の定義」等については
エ 住民や有識者会議の意見を受け、事業のスキームや住民負担について、再検討の可能性、必要性をどう考えるか。
オ 住民の維持費負担について、改めて県、国からの支援を求めるべきと思うが、どうか。
2 柏崎刈羽原発の再稼働と今後の課題について
(1) 未解決課題や原子炉起動操作をめぐる一連のトラブルがあった中での再稼働に合理性、妥当性はあると考えるか。
(2) 東京電力の管理能力・資質について、どう考えるか。
(3) 県民、市民の安全を確保するための課題について
ア 避難の実効性、地盤や設備の健全性など、未解決の課題への対応を東電や国、県へどう求めていくか。
イ 安全協定の強化についてどう考えるか。
3 戦後80周年、非核平和都市宣言20周年を超えて
(1) 祈念事業等について
ア 各取組・事業の成果は
イ 大戦期の本市の状況などについて、十分な焦点が当てられたか。
(2) 今後の取組と課題について
ア 事業の継続と拡充、戦争経験の継承と新たな世代の平和の担い手の育成をどう図っていくか。
4 道路陥没事故の原因となった下水道管の老朽化対策について
(1) 点検体制・頻度等の見直しの必要性について
ア 本市としてどのように考え、対応するか。
(2) 対策を進めていくための今後の課題は
