録画中継
※本会議の録画中継をご覧いただけます。
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- 令和7年12月定例会
- 12月16日 本会議 一般質問
- 日本共産党新潟市議会議員団 飯塚 孝子 議員
(分割質問)
1 安心、安全な放課後児童クラブとするために
(1) 放課後児童クラブ運営指針に示されている事業の役割、こども集団の規模、施設の基準、子どもの権利の学習機会と意見表明の確保と収集に対する認識と市の責務について
――――――――――――――――――――――――――
(2) こども集団は大規模化して深刻な状況にある。事故防止と保育の質を担保できる規模、支援の単位は40人以下に分割し施設分離をするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(3) 狭隘ひまわりクラブの施設整備について
ア 小学校施設利用の分散使用ではなく専用区画で1.65平方メートル以上を確保するべきで、専用区分面積の狭隘ひまわりクラブ数と今後の計画について
イ 利用者から改善要望が複数寄せられている大淵・江南・上所・五十嵐・新津第一ひまわりクラブは早急に分割する必要があると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(4) 子どもの声が聞ける有資格常勤支援員確保について
ア 放課後児童支援員認定資格研修修了者割合と今後の受講促進支援について
イ 子どもの発達と育成支援に対応できる常勤支援員配置率を上げるべきと考えるが目標はあるのか。
ウ 人材確保が容易でない実態から専門職に見合う委託料とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
(5) ひまわりクラブは子どもと支援員との安定的、継続的な関わりと運営方針が担保できない指定管理者制度の公募制はやめて直営もしくは非公募選定施設に見直すべきと考えるが見解はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
2 障がい児・者支援について
(1) 福祉バス利用要件の拡充について
ア 利用時間の延長をすること。
イ 運行地域は市内限定を県内へ拡大をすること。
ウ 車椅子等の補助員を配置しての支援をすること。
エ 土日祝日の運行にも対応すること。
オ 宿泊にも対応すること。
――――――――――――――――――――――――――
(2) 重度障がい者が利用できるグループホーム設置について
ア 施設入所待機者や在宅での家族ケアが限界にあるなどニーズに対応するグループホーム開設支援が具体化されない理由について
イ 重度障がい者の地域移行に対応できるグループホーム設置を促進するべき。
――――――――――――――――――――――――――
(3) 特別支援学校の増設について(教育長)
ア 東及び西特別支援学校の生徒数が増加し送迎時間、教育環境ともに劣悪な状況にあるとの指摘があるが現状認識について
イ 合理的配慮の観点から一人ひとりに豊かな教育が保障される第3の市立特別支援学校の設置が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 居宅介護支援専門員(ケアマネジャー)の業務と役割について
(1) ケアマネジャー本来業務以外のシャドーワークの実態調査をすること。
(2) ケアマネジャーの業務と役割のリーフレットを作成して広報、周知すること。
(3) シャドーワークに対応する支援施策を関係者と協議して構築すること。
(4) 対応施策が整うまでケアマネジャーが請け負わなければならない状況があれば財政的措置を講ずるべきではないか。
――――――――――――――――――――――――――
4 増加する不登校支援に見合うスクールソーシャルワーカー(SSW)について(教育長)
(1) SSW配置数は同規模政令市比較で最下位である。SSWを増員し担当校制とスーパーバイザーを配置して支援を拡充するべきと考えるがどうか。
(2) 同一業務でも他都市との賃金格差がある。専門職に見合う処遇改善をして人材確保をするべきと考えるがどうか。
(3) 専門職として業務経験の蓄積と継続的支援が担保できない会計年度任用はやめて一般職採用とするべきと考えるがどうか。
(4) 市として、SSWなどケアの専門家は関係法令に教職員定数として算定し国庫負担の対象とすることを国に求めること。
1 安心、安全な放課後児童クラブとするために
(1) 放課後児童クラブ運営指針に示されている事業の役割、こども集団の規模、施設の基準、子どもの権利の学習機会と意見表明の確保と収集に対する認識と市の責務について
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(2) こども集団は大規模化して深刻な状況にある。事故防止と保育の質を担保できる規模、支援の単位は40人以下に分割し施設分離をするべきと考えるがどうか。
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(3) 狭隘ひまわりクラブの施設整備について
ア 小学校施設利用の分散使用ではなく専用区画で1.65平方メートル以上を確保するべきで、専用区分面積の狭隘ひまわりクラブ数と今後の計画について
イ 利用者から改善要望が複数寄せられている大淵・江南・上所・五十嵐・新津第一ひまわりクラブは早急に分割する必要があると考えるがどうか。
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(4) 子どもの声が聞ける有資格常勤支援員確保について
ア 放課後児童支援員認定資格研修修了者割合と今後の受講促進支援について
イ 子どもの発達と育成支援に対応できる常勤支援員配置率を上げるべきと考えるが目標はあるのか。
ウ 人材確保が容易でない実態から専門職に見合う委託料とするべきと考えるがどうか。
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(5) ひまわりクラブは子どもと支援員との安定的、継続的な関わりと運営方針が担保できない指定管理者制度の公募制はやめて直営もしくは非公募選定施設に見直すべきと考えるが見解はどうか。
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2 障がい児・者支援について
(1) 福祉バス利用要件の拡充について
ア 利用時間の延長をすること。
イ 運行地域は市内限定を県内へ拡大をすること。
ウ 車椅子等の補助員を配置しての支援をすること。
エ 土日祝日の運行にも対応すること。
オ 宿泊にも対応すること。
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(2) 重度障がい者が利用できるグループホーム設置について
ア 施設入所待機者や在宅での家族ケアが限界にあるなどニーズに対応するグループホーム開設支援が具体化されない理由について
イ 重度障がい者の地域移行に対応できるグループホーム設置を促進するべき。
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(3) 特別支援学校の増設について(教育長)
ア 東及び西特別支援学校の生徒数が増加し送迎時間、教育環境ともに劣悪な状況にあるとの指摘があるが現状認識について
イ 合理的配慮の観点から一人ひとりに豊かな教育が保障される第3の市立特別支援学校の設置が必要と考えるがどうか。
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3 居宅介護支援専門員(ケアマネジャー)の業務と役割について
(1) ケアマネジャー本来業務以外のシャドーワークの実態調査をすること。
(2) ケアマネジャーの業務と役割のリーフレットを作成して広報、周知すること。
(3) シャドーワークに対応する支援施策を関係者と協議して構築すること。
(4) 対応施策が整うまでケアマネジャーが請け負わなければならない状況があれば財政的措置を講ずるべきではないか。
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4 増加する不登校支援に見合うスクールソーシャルワーカー(SSW)について(教育長)
(1) SSW配置数は同規模政令市比較で最下位である。SSWを増員し担当校制とスーパーバイザーを配置して支援を拡充するべきと考えるがどうか。
(2) 同一業務でも他都市との賃金格差がある。専門職に見合う処遇改善をして人材確保をするべきと考えるがどうか。
(3) 専門職として業務経験の蓄積と継続的支援が担保できない会計年度任用はやめて一般職採用とするべきと考えるがどうか。
(4) 市として、SSWなどケアの専門家は関係法令に教職員定数として算定し国庫負担の対象とすることを国に求めること。
